2008年9月アーカイブ

今回のフォトリーディング&マインドマップ化対象書籍は中島孝志さんの「キラー・リーディング」です。


応援ありがとうございますビジネス書ブログはこちらから
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

[概要]
年間3000冊の本を読む著者が、「仕事脳」が劇的に回り出す最強の読書法を紹介

[目次]
1.仕事脳をたちまち変える!キラー・リーディングの秘密
2.「速読」×「多読」×「省読」でキラー・リーディングを完全にモノにする!
3.芋づる式にアイデアがひらめく!キラー・リーディング
4.どんどん情報が得られる!キラー・リーディング
5.3000冊をとことん消化しつくす!キラー・リーディング

[ポイント]
・問題意識を持つ
 人間の脳は、問題意識が強烈であればあるほど、どんな本を開いてもすべて問題意識にかこつけて読んでしまおうとする習性がある。当然、そうなるとアイデアがひらめく確率もグンと高くなる。
 情報は必ずどこかでつながっている。一見すると仕事にまるで関係のない読書であっても、仕事のヒントになったり、生き方に多大な影響を与えてしまうこともある。

・読書スタンスを「ヒーローモード」に切り換える
 読書は作家や著者の主張や考え、あるいは意見等をコピーする道具ではなく、彼らの文章をとっかかりにして、あなたが「感じる」道具なのだ。
 言い換えれば、あなたがあなた自身と会話し、対話する道具なのだと心得てもらいたい。

・キラー・リーディングを根付かせる3つの習慣
 1.考える習慣
 2.まとめる習慣
 3.メモる習慣
 「自分だったらこうするぞ」という考えで本を読み、何かアイデアが思いついたらとことん考え、結論はしっかりメモする事が重要。

[感想]
 様々な読書テクニックが詰まっている一冊です。特に印象に残ったのが、「ヒーローモードで読書する」という言葉で、「自分ならこうする!」と考えながら本を読む事が重要という意味です。この読み方に加えて、「著者の目線に立って本を読む」という事もできれば、さらに考えが深まるのではないかと考えます。
 自在に目線を変えて、様々な方向から本と向き合う事ができるよう、とことん考えながら本を読んでいこうと思います。

著者のブログ:中島孝志のキーマンネットワーク

[マインドマップ]
キラーリーディング.jpeg

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です
Googleリーダーの使い方

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

今回のフォトリーディング&マインドマップ化対象書籍は斉藤孝さんの「斉藤孝の速読塾」です。

応援ありがとうございますビジネス書ブログはこちらから
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

[概要]
単に速く読んだり、たくさん読むだけでなく、「新たな価値を付与して、オリジナルなアイデアや提案、見方が出せる」読書術を紹介する。

[目次]
1.何をどこまでめざせばいいのか
2.勇気をもって飛ばし読み
3.誰でも今すぐできる速読術
4.速読上級者用プログラム
5.速読を生活にうまく組み込んでいく方法

[ポイント]
・多読・速読ができると理解力が高まる
本というものを読み続けていると、今までの知識が土台になって、そのうえに新しい知識が積み上がり、さらに土台が広がって、理解力のキャパシティが広がっていく。

・本を読むことは「視点移動」である
「本を読む」とは、自分以外の著者の視点で読む、つまり「視点移動」ができる、ということにほかならない。せっかく本を読むのだから、著者の側、あるいは登場人物に視点を移動し、新しい見方や概念を吸収した方が得である。

・愛より先に「理解する力」を
闘争や戦争、憎しみはみな「理解が足りない」あるいは「理解することを拒否している」ところに生まれてくる。私たちはふだんお互いに対してどれくらいわかりあっているかという点を、愛情の問題とすりかえてしまうが、関係を長期的に安定させていくためには愛よりも「理解する力」が必要なのである。

[感想]
 多読をする事によって様々な視点からモノを考える力を養う、全体の2割を読んで内容を把握するといった点は「レバレッジリーディング」と通じるものがあります。しかし、この本ではビジネス書ではなく、小説の読み方の例が多数出てきます。小説は速読できないと思っている人にはかなり新鮮な内容となっているのではないでしょうか。
 斉藤氏といえば3色ボールペンを使って本を読むというのが有名ですが、それは別著「三色ボールペンで読む日本語」にて紹介したいと思います。

[マインドマップ]
斉藤孝の速読術.jpeg

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です
Googleリーダーの使い方

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス


天野 雅晴
Amazonランキング:219位
Amazonおすすめ度:

今回のフォトリーディング&マインドマップ化対象書籍は天野雅晴さんの「自分をグローバル化する仕事術」です。

なかなかマインドマップを書く時間が捻出できなかったため、おひさしぶりの書籍紹介です。
こちらは本田直之さんプロデュース本でして、ありがたい事に本田さんからメールにて出版の報告をいただきました。
すぐにブログへアップすると言っておきながら遅くなってしまい、申し訳ありません^^;

応援ありがとうございますビジネス書ブログはこちらから
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

[概要]
シリコンバレーに30年在住し、数多くの成功者を見てきた著者が、多様化する社会で成功するための重要な20のルールを紹介する。

[目次]
1.コミュニケーションのルール
2.判断と実行のルール
3.目的達成のルール
4.自分磨きのルール
5.チャンスをつかむルール

[ポイント]
・協調ではなく共存する
相手の考え方に協調する必要はない。さまざまな価値観が共存するというのは、相手に合わせて自分を変えるということではないのだ。異なった考え方を受け入れるのではなくて、理解するということ。協調と共存の違いはそこにある。

・一つ上の役回りにワープする
年功序列も終身雇用もない多様化社会では、ただ日々同じ努力をしていても堂々めぐりで前に進めない。慣れきった「役回り」を敢えて脱ぎ捨て、一つ上の「役回り」にワープしない限り、大きな成功はつかめない。

・頼まれ上手になろう
人から頼まれた仕事をとにかくやってみることが、成功へのチャンスをつかむための基本。頼まれたからにはどんなに忙しくても、自分の責任をきちんと果たす。

[感想]
 天野さんがおっしゃるには、3年後には日本もアメリカと同じような多様化社会のルールが適用されるとの事です。とはいっても完全に多様化社会になるのはまだ先だと思いますので、本書のルールと日本の伝統的なルールを両方理解した上で、最適な選択肢を選ぶ事が重要なのではないかと考えます。
 アメリカの真似といえば成果主義や雇用の流動性といった手法をを取り入れている企業も最近増えてきました。でも成功する例は少なく、「どうして日本人はいいものを捨てたんだ?」とアメリカ人に言われてしまうということも。(石田淳 「短期間で組織が変わる行動科学マネジメント」より)
逆に日本のルールで良いものを、世界標準にしてしまうのもアリかもしれませんね。

[マインドマップ]
自分をグローバル化する仕事術.jpeg

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です
Googleリーダーの使い方

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

英会話スクールのTOEIC対策講座に半年通って得たノウハウおよび、実際に受験した経験をふまえて、ユニットごとにTOEIC対策のポイントをまとめていきます。

応援ありがとうございます
ブログランキング・にほんブログ村へ

今回はリスニングPART4です。

[問題形式]
スピーチやニュースなどの長めの文を聞き、質問に対して適切な答えを4つの選択肢の中から選んで下さい。一つの文に対して3つの質問があります。

問題数:30

[ポイント]
・あらかじめ問題と選択肢を確認しておく
 このパートでもこの作業は必須。長文で難易度が高いため、事前にある程度の状況予測を立てる事が必要。

・要点を把握する
 一言一句すべてを聞きとるのは難しいため、キーワードとなる言葉をおさえて要点を把握する。わからない問題は深く考えず、次の問題に備える。

・時刻、曜日、個数、人数などの数値を聞きとる
 数値を問う問題が比較的多いため、これらをできるだけ聞き取るようにする。

[まとめ]
 難易度はかなり高くなりますが、ポイントをおさえることで聞き取れる量は増えます。スピードに慣れるためにも、日頃から英語のリスニングをしておく事をおすすめします。

次回はリーディングPART1の対策です。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方)
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
英会話スクールのTOEIC対策講座に半年通って得たノウハウおよび、実際に受験した経験をふまえて、ユニットごとにTOEIC対策のポイントをまとめていきます。

応援ありがとうございます
ブログランキング・にほんブログ村へ

今回はリスニングPART3です。

[問題形式]
2人の人物による会話が1度だけ放送されまず。会話を聞いて問題用紙に印刷された設問と解答を読み、4つの答えの中から最も適当なものを選択してください。 各会話には設問が3問ずつあります。

問題数:30

[ポイント]
・あらかじめ問題と選択肢を確認しておく
 1問目が終わったらすぐに2問目を確認する。質問文と選択肢からどんな会話かを予想しておく。
 1問目の解答を迷ってしまって2問目の確認ができなくなってしまってはいけない、わからない場合は適当に選び、必ず次の問題を確認する時間を設けるようにする。

・状況を予測する
質問文と選択肢から「オフィスでの会話だな」「ショッピングっぽいな」というある程度の予想がつく。予想がつくと、単語を聞き取れる確率が高まる。

・できれば会話を聞きながら解答する
 会話を全部聞き終わってから解答するのではなく、聞きながら解答する。無理にする必要はなく、できる問題だけでよい。

[まとめ]
PART3から難易度が高くなります。しかし、事前に次の問題の状況を予測する事によって飛躍的に聞き取れる量を増やす事ができます。テクニックを知っている、知っていないで大きくスコアが違ってくるパートです。

次回はリスニングPART4の対策です。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方)
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
英会話スクールのTOEIC対策講座に半年通って得たノウハウおよび、実際に受験した経験をふまえて、ユニットごとにTOEIC対策のポイントをまとめていきます。

応援ありがとうございます
ブログランキング・にほんブログ村へ

今回はリスニングPART2です。

[問題形式]
短い問いかけの文とそれに対する3つの応答文を聞き、適切なものを選択して下さい。

問題数:30

[ポイント]
・疑問詞の種類に注意する
 「Who」「When」「What」などの疑問詞の種類さえ聞き取る事ができれば、解答を絞り込む事ができる。
 例) Who is the caller?
A.Yes, he is.
B.Tom is.
C.It's in the class room.
「Who」さえ聞き取れれば、Bが正解であることがわかる。

・引っかけ問題に注意
 PART2あたりから引っかけ問題が出題される。
 疑問文があまり聞き取れなく、「print」という単語のみ聞こえたとする。解答A,B,Cのうち、Aで「print」あるいは「printer」という言葉が含まれていたとすると、Aを選んでしまいそうだが、引っかけである確率が高い。この場合はA以外を選択する。

・選択疑問文に対する答えはYes,Noで始まるとは限らない
 「Do you ~」や「Are you ~」で始まる文は、「Yes, ~」「NO, ~」で始まる文で答えると思いこみがちだが、TOEICではそのようなパターンの方が少ない。
 例) Do you want to go shopping today or tommorow?
A.Yes, I do.
B.Today is good.
C.Tom is.
この場合はBが正解。

[まとめ]
TOEICは本当に引っかけが大好きです。ですが、どのような引っかけがあるかを知っておけば、それを利用して解答を絞り込む事ができます。
引っかけパターンはぜひ覚えましょう。

次回はリスニングPART3の対策です。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方)
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
英会話スクールのTOEIC対策講座に半年通って得たノウハウおよび、実際に受験した経験をふまえて、ユニットごとにTOEIC対策のポイントをまとめていきます。

応援ありがとうございます
ブログランキング・にほんブログ村へ

今回はリスニングPART1です。

[問題形式]
問題冊子には写真のみ印刷されています。
流れてくる4つの文の中から写真の内容と合致するものを選択して下さい。

問題数:10

[ポイント]
・説明内容は無視して、10枚の写真を見る
 テストが始まると1分半ほど、問題内容に関する説明文が流れるが無視する。
 その時間を利用して、印刷されている10枚の写真をざっと見る。

・写真を見て、状況を把握する
 写真内の人物が何をしているのかを把握する。
 「話している」「料理をしている」「本を読んでいる」など。

・写真に写っている物を英語で理解する
 オフィスの写真であれば「desk」「drawer」「office equipment」など、英語で頭の中に入れる、もしくは口パクでしゃべってみる。

↑ここまでを、説明文が流れている間に行う。

そしてテストが始まったら
・1問終わったら、すぐに次の問題の写真を見て、状況を把握する
 次の問題が始まるまでの時間を無駄にしない。

[頻出単語]
・オフィス:file cabinet, replace, computer, diagram, document, plug in

・飲食:serve, refreshment, chef, recipe, ingredient

・人の動作: write down, chat, shake hands, distribute

[まとめ]
TOEICテストを受けるための大前提ですが、まず問題形式はすべて頭に入れておく事です。 テストが始まってから「どういう形式だっけな」と考えているようでは、スコアアップは望めません。 説明文が流れている時間はすべて予習にあてましょう。

PART1は難易度も低く、引っかけ問題もないので、しっかり点数を稼ぎましょう。

次回はリスニングPART2の対策です。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方)
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
英会話スクールのTOEIC対策講座に半年通って得たノウハウおよび、実際に受験した経験をふまえて、ユニットごとにTOEIC対策のポイントをまとめていきます。

応援ありがとうございます
ブログランキング・にほんブログ村へ

まずはTOEICテストに関して。

・TOEICのスコアが高い = 英語がしゃべれる ではない
 よくある勘違いなのですが、TOEICのスコアが高いのと、英語がしゃべれるというのはほとんど関係性がありません。聞いて分かっても、口から出てくるとは限らないのです。900以上のハイスコアを持ちながら、全然しゃべる事ができない人はごろごろいるそうです。

・使い方は、モチベーション維持もしくは成果確認
 スコアを上げる事が目的になってしまっては元も子もありません。あくまで、英語の勉強を続けるためのモチベーションの維持、勉強してきた成果の確認として使う事をおすすめします。

・テクニックを知っていれば飛躍的にスコアがアップする
 これは私の経験上の話ですが、テクニックを知っているのと知っていないのとでは大きな差があります。どうせ受験するなら、高得点を狙いたいもの、基本的なテクニックをおさえる事をおすすめします。

次回からユニットごとの対策について説明していきたいと思います。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方)
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

今回のフォトリーディング&マインドマップ化対象書籍は山本ケイイチさんの「仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか」です。


応援ありがとうございますビジネス書ブログはこちらから
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

[概要]
「筋肉は最強のビジネススキルである」
多くの一流ビジネスパーソンのトレーナーを経験した著者が「トレーニングの原理原則」と「よいトレーニングを続けるための考え方」を伝授する。

[目次]
1.筋肉はビジネススキル
2.目的は「続ける」こと
3.トレーニングの原理原則
4.トレーニングの常識・非常識
5.トレーニングがうまくいく人、いかない人
6.食事と睡眠の質を上げる
7.フィットネスクラブ、トレーナーはどう選ぶ?
8.できる人のトレーニング
9.筋トレで学ぶ成功法則

[ポイント]
・「できない言い訳」をふっきる手段
トレーニング後は交感神経が活性化して、脈が早くなり、興奮して意欲的になる。
そして「何かに挑戦したい」「冒険したい」という欲望が、「自分には無理だ」という言い訳に勝つようになる。

・アイデアがどんどん浮かぶ
筋トレを行う事によりセロトニン神経が活性化する。セロトニン神経は、爽快で明晰な脳の状態を保つ働きをし、アイデアが浮かぶ手助けをする。
逆に長時間座ったままでは活性化しないので、アイデアに煮詰まった時こそメモ帳とペンを持参してトレーニングをすると良い。

・直感力・集中力が高まる
心が安定してタフになってくると、アレがいい、コレがいいという余計な情報に惑わされない。そうすると、直感力が高まり、一つのことに集中できるようになる。その結果、自分が本当は何がしたいか、何をするべきなのかが分かってくる。

・精神と筋肉に共通する普遍の成長原理
精神も筋肉も、辛く苦しい様々な刺激を受け、それに適応すべく超回復し強化されていく。そして鍛えるという行為は、自分自身の意志で、自分でやるしかない。
精神力そして人間性を高めることと、筋肉を鍛えることはまったくの同列である。

[感想]
私は週2回ジムへ通っていますが、その効果には本当に驚きます。まず、仕事に対する集中力が上がりました。ジムへ行った次の日は仕事がはかどるのです。
そして、朝の寝起きがよくなりました。太陽の光で心地よく起きれるようになったのです。
著者が言うように、アイデアも浮かんでくるようになりました。プレゼン内容などはトレーニングしながらよく考えています。

もともとトレーニングなんか好きではなかったのですが、多くのビジネスパーソンがやっているという事からなんとなく始め、効果を感じる事ができたのでそれなりに続いています。
何事もそうですが、効果が出始めるまで続ける事ができればあとは自然にやっていけるんだと思います。

この本から得た知識、自分の経験を用いて、多くの人にトレーニングを薦めていきたいと思います。

ブログの購読はRSSリーダーの利用が便利です( Googleリーダーの使い方 )
はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加 My Yahoo!に追加 Googleに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

[マインドマップ]
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか.jpeg

英単語は意味の連鎖で覚えよう!

参考記事:成功する「英語勉強法」

今回のテーマ英単語「コンピュータウイルス」です。

ピックアップワードは「distribute」。
「分配する」「ばらまく」「流通させる」という意味があります。

[使用例]
distribute documents
文書を配布する

distribute equally
均等に配分する

distribute e-mail messages
電子メールメッセージを配信する

distribute gift coupons
ギフト券を配る

[発音]
goo辞書

[マインドマップ]
Computer virus.jpeg